神社検定 公式テキスト(9)「神話のおへそ(古語拾遺)編」

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神社検定 公式テキスト(9)「神話のおへそ(古語拾遺)編」

神社検定公式テキスト(9) 『 神話のおへそ(古語拾遺)編』

2160円

『古事記』『日本書紀』に並ぶ神道古典『古語拾遺』をやさしく解説。
好評だった『神話のおへそ』第2弾!

 

「神話のおへそ(古語拾遺)編」の内容

初級編「古語拾遺」を読む

 

「古語拾遺」の内容を知る

 

中級編理解のために

 

忌部氏とはどんな人たちだったのか

 

「氏分」の時代

 

どのように受けとめられてきたのか

 

展開編「古語拾遺」を理解する

 

神代の認識を理解する

 

「人代」での関心を理解する

 

広成の主張を理解する

 

「御歳神の祭祀」を理解する


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第6回神社検定 級別公式テキスト適合表

テキスト 参級 弐級 壱級
公式テキスト(1)「神社のいろは」 70%問題出題    
公式テキスト(2)「神話のおへそ」      
公式テキスト(3)「神社のいろは 続」   60%問題出題  
公式テキスト(4)「遷宮のつぼ」      
公式テキスト(5)「神社にいろは要語集 宗教編」      
公式テキスト(6)「日本の祭り」      
公式テキスト(7)「神社のいろは要語集 祭祀編」     50%問題出題
公式テキスト(8)「万葉集と神様」     10%問題出題
公式テキスト(9)「神話のおへそ(古語拾遺)編」   30%問題出題  
公式テキスト(10)「神話のおへそ(日本書紀)編」 30%問題出題   30%問題出題
公式テキスト(11)「皇室」71号〜74号   10%問題出題 10%問題出題


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御朱印とは

 神社・寺院に参拝した「証」として御朱印帳に神社・寺院にて頂けます。 始まりは江戸時代ごろで、寺院の参拝したときに、信者が写経した「経文」を奉納し、 参拝の「証」としてその寺院や御本尊の名称を墨書し、「宝印」を授与されるものでした。 これを「納経・朱印」と言います。今でも「納経印」、「納経印帳」、「納経所」と呼ばれることもあります。 御朱印の魅力は、ひとつひとつ手書きされ、その神社・寺院によって書かれる内容が違います。 同じ神社・寺院で書く内容が同じでも、書く人の筆さばきの違いにより、その味わいはさまざまです。 また身近に、あなたの心のエネルギーを充足してくれる神社または寺院(あなたのパワースポット)をみつけ、朔日参りまたは月参りをしてはいかがですか。 心のよりどころとしての神社・寺院には、ご自身の節目・節目のご報告をされてはいかがですか。 その参拝の「証」でもあります。

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